クルーズ・オブ・ザ・イヤー

クルーズ業界の市場を拡げる船旅の企画大賞

 「クルーズ・オブ・ザ・イヤー」は、旅行業界の健全な発展に寄与したクルーズ旅行商品を対象とし、特にオリジナリティーに溢れ、かつ、わが国のクルーズマーケット拡大に貢献した商品を企画造成、実施した旅行会社・船会社、クルーズの誘致に貢献した自治体、あるいは今後クルーズの良き理解者になって頂きたい方等を顕彰することによりモチベーションの向上を期するとともに、一般消費者に対し良質のクルーズ旅行商品・サービスの提供を図ることを目的とする表彰制度です。
クルーズ・オブ・ザ・イヤー 実行委員会  (一社)日本外航客船協会

第7回「クルーズ・オブ・ザ・イヤー」の実施について(終了いたしました)

 当協会・客船事業振興委員会(委員長:宇野修一商船三井客船取締役)では、客船事業振興及び広報事業活動の一環として、旅行業界の健全な発展に寄与したクルーズ旅行商品、特にオリジナリティーに溢れ、かつ、わが国のクルーズ・マーケット拡大に貢献した商品を企画造成、実施した旅行会社等を顕彰することによりモチベーションの向上を期するとともに、一般消費者に対し良質のクルーズ旅行商品・サービスの提供を図ることを目的とする第7回「クルーズ・オブ・ザ・イヤー」を、国土交通省、国土交通省観光庁、一般社団法人日本旅行業協会の後援の下、下記により実施いたしました。

【趣 旨】

旅行業界の健全な発展に寄与したクルーズ旅行商品を対象とし、特にオリジナリティーに溢れ、かつ、わが国のクルーズ・マーケット拡大に貢献した商品を企画造成、実施した旅行会社等を顕彰することによりモチベーションの向上を期するとともに、一般消費者に対し良質のクルーズ旅行商品・サービスの提供を図ることを目的とする。

【組 織】

主     催:一般社団法人日本外航客船協会「クルーズ・オブ・ザ・イヤー 2014 実行委員会」
選考委員会:「クルーズ・オブ・ザ・イヤー 2014」選考委員会
委員長:池田 良穂(大阪府立大学大学院教授)
委   員:種村 国夫(イラストレーター)、宮崎 由貴子(「クルーズ」編集長)、
上田 寿美子(クルーズライター)、茂木 政次(「クルーズトラベラー」プロデューサー)、
越智 良典(一般社団法人日本旅行業協会 理事・事務局長)
対     象:一般社団法人日本外航客船協会加盟会社、または一般社団法人日本旅行業協会加盟会社が企画造成し、平成26年1月~12月末までに催行実施した(予定含む)クルーズ
応募締切日:平成26年11月7日(金)(必着)
選  考  日:平成26年11月18日(火)
表  彰  日:平成26年12月19日(金)16:30~19:00
会     場:平河町・海運ビル2階大ホール
後     援:国土交通省、観光庁、一般社団法人日本旅行業協会

【表彰カテゴリー】

(1)グランプリ
顕彰趣旨に最も相応しいクルーズ、クルーズ・パッケージ商品、チャータークルーズ商品を表彰する。
(2)優秀賞
新たな市場開拓へチャレンジし、社会的にも大きな話題を提供したクルーズ商品等を表彰する。
(3)特別賞
極めて高い集客実績を上げたクルーズ商品、話題性が極めて高いユニークなクルーズ商品、客船誘致活動に寄与した企業、自治体、団体、クルーズ振興に貢献した人物等を表彰する。

表彰カテゴリー

顕彰趣旨に最も相応しいクルーズ、クルーズ・パッケージ商品、チャータークルーズ商品を表彰する。
 対象:旅行会社、クルーズ会社、チャータラー

新たな市場開拓へチャレンジし、社会的にも大きな話題を提供したクルーズ商品等を表彰する。
 対象:旅行会社、クルーズ会社、チャータラー

極めて高い集客実績を上げたクルーズ商品、話題性が極めて高いユニークなクルーズ商品、客船誘致活動に寄与した企業、自治体、団体、クルーズ振興に貢献した人物等を表彰する。
 対象:旅行会社、クルーズ会社、チャータラー、企業、港湾局等の自治体組織、人物

過去の受賞履歴

クルーズ・オブ・ザ・イヤー2013 詳細を見る
クルーズ・オブ・ザ・イヤー2012 詳細を見る
クルーズ・オブ・ザ・イヤー2011 詳細を見る
クルーズ・オブ・ザ・イヤー2010 詳細を見る
クルーズ・オブ・ザ・イヤー2009 詳細を見る
クルーズ・オブ・ザ・イヤー2008 詳細を見る